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「あ!すずめちゅんの雛ちゅんだぁ!きゃわわ」巣立ち雛を拾ってはいけない理由

コピペ情報局|2019/05/16 00:48|10views

1:名無しさん@涙目です。:2019/05/15(水) 10:03:29.79 ID:zQFH/iId0
 

道端に落ちている野鳥のヒナを、拾って助けてはいけない理由
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00010003-finders-sctch


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野原や森だけでなく、ビルが立ち並ぶ都市部でも、野鳥を見かけることがある。そんな野鳥にとって、春先から夏は巣立ちの時期だ。道端に落ちている野鳥のヒナを見かけることもあるかもしれない。思わず手を差し伸べてたくなるだろう。

しかし、そんな時「ヒナを拾わないで!!」という訴えが今、SNS上で広まっている。なぜ拾って助けては行けないのだろうか? その理由に迫る。

1週間から1カ月の間に生きる術を習得

日本野鳥の会によると、野鳥のヒナが巣立った後、1週間から1カ月というわずかな期間に、親鳥から餌のとり方や敵からの身の守り方など、自然界で生きていく術を習得する。

ヒナが道端で一羽でいたとしても、それは飛ぶ練習をして休憩をしていることが多く、必ず親が近くにいて餌を与え続けているとのこと。

このとき、ヒナをかわいそうに感じても決して保護してはいけない。


※全文はソースで
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